滋賀県・東近江市・内科・小児科・整形外科

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  乳幼児健診

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実習生からの評価 

  • 先生はよき医師であり、よきアドバイザーで、相談者である必要があることを学びました。パラシュート反射は、されている乳児よりも親のほうがびっくりしている印象でした。(医・5年)
  • 4ヶ月、10ヶ月健診を中心に見学することができてよい体験ができた。見学のみであったことがマイナスポイントですが、まぁそこまで望みません。(医・6年)→この後、乳幼児健診も体験型になるようにしました(花戸)
  • 健康な赤ちゃんがどのような様子なのかみることができ、診察や反射など実際にやらせていただけて良い経験となりました。また、お母さんたちがどのような事を不安に思っているのか知ることができました。(医・6年)
  • 成長に合わせて何を診なければならないか、反射が実際にどんなものかなど、実際に見ることでわかりやすかったです。短時間に乳幼児を的確に見るのは難しく、訓練がいると思いました。(医・6年)
  • 乳幼児健診を経験し、診察法や乳児・母親への接し方を学びました。母親の育児力の観察や悩みの相談の占める割合が大きいことがわかりました。大変興味深い実習でした。(研修医)
  • 10か月健診において見学を繰り返した上で実際に乳幼児の診察を経験できた。(研修医)


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