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院長・スタッフ紹介

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院長・スタッフ紹介

院長

松山 好希


勤務獣医師

野村 弓圭里(手術日とその翌日のみ勤務)

動物看護師・受付

中島
吉田
藤野
川上
池野
今野
堀川 

西村 (受付)

院長略歴

平成15年 帯広畜産大学卒業

平成15年~平成20年 道内の動物病院に勤務

平成20年~平成23年 麻布大学附属動物病院腫瘍科にて研修医(3年間)

平成24年~平成28年 道内の動物病院に勤務

平成25年~平成27年  酪農学園大学附属動物病院腫瘍科にて研究生(2年間)

平成28年 かわはた動物病院 院長就任

取得資格

日本獣医がん学会 獣医腫瘍科認定医Ⅱ種


学会発表歴

2006年北海道小動物獣医師会年次大会

 急性腫瘍溶解症候群で死亡した多中心型リンパ腫の犬の一例

 
2007年北海道小動物獣医師会年次大会

 真性赤血球増加症の犬の一例

 
2009年動物臨床医学会年次大会

 外陰部を取り囲むように再発した乳腺癌に対し、外科療法、放射線療法を行った犬の1例

 

2010年 日本獣医がん学会 

 股関節に発生した組織球肉腫に対し、手術後にCOP療法を中心とした化学療法を行ったフラットコーテッドレトリバーの1例

 

2011年 北海道小動物獣医師会年次大会

 腹腔内出血した肝脾血管肉腫の犬に術中自己血輸血を行った一例

 

2012年 北海道小動物獣医師会年次大会

 診断が遅れた膣線維腫の犬の1例

 

2013年 北海道小動物獣医師会年次大会

 肝臓破裂を起こした犬の2例

 

2014年 北海道小動物獣医師会年次大会

 脾臓肥満細胞腫の猫の2例

 

2014年 北海道獣医師会地区学会

 破裂した腎細胞癌の犬の1例

 

2017年 北海道小動物獣医師会年次大会

 巨大腹腔内脂肪腫の犬の1例

 

2018年 北海道小動物獣医師会年次大会

 胸骨正中切開にて肺葉切除した自然気胸の犬の1例

 

2019年 北海道小動物獣医師会年次大会

 会陰部の良性腫瘍摘出手術後に尿道が壊死し、膀胱膣吻合せざるを得なかった犬の一例







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